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校歌と江南北小の1年間 

 

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  熊谷市教育委員会より、「学校敷地内全面禁煙及び喫煙所廃止」について通知がまいりましたのでお知らせいたします。
 熊谷市では、健康増進法の改正趣旨のとおり、望まない受動喫煙を防止するため、学校敷地内全面禁煙することとします。
1 方針
(1)7月1日から敷地内全面禁煙とする。
(2)特定屋外喫煙所は設置しない。
(3)喫煙所は6月中に廃止する。

2 参考
(1)「健康増進法の一部を改正する法律」の施工日は、令和元年7月1日です
(2)たばこを葉を加熱する加熱式たばこについても、学校敷地内においては
  喫煙することはできません。
(3)市役所本庁舎、各行政センターについても、敷地内全面禁煙を実施します。
 
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1月17日(金)
『ほうれん草のソテー』
ほうれんそうは今では年中食べることができるようになりましたが、もともとは冬に育つ野菜です。冬の間に栄養をせっせとためて、春になったら真っ先にくきをのばして花を咲かせたいため、葉を広げてじっとがまんして冬を過ごすのです。こうして寒さにたえて育ったほうれん草は甘みがまして味もよく、栄養たっぷりです。


1月16日(木)
『手作りとうふドーナツ』
給食センターでこむぎこやさとう、牛乳、とうふを混ぜて、1つ1つ成型して揚げています。とうふは大豆のしぼり汁ににがりを入れて固めて作ります。給食で使っているとうふは熊谷市内のとうふ屋さんが宮城県の大豆を使って作っています。「かりかりでおいしい!」や「まただしてほしい!」と喜んでもらえました。

1月15日(水)
『白身魚の香草焼き』
バサというお魚にパプリカパウダーやパセリなどの香草をまぶして焼いています。バサは成長すると1.2メートルほどにもなる大きな淡水魚です。日本ではあまりなじみのない魚ですが、アメリカやヨーロッパをはじめとする海外では古くから食べられています。くせのない味わいが特徴で魚が苦手な人も食べやすい魚です。「やわらかい!」や「くずれる!」と4年生が感想を教えてくれました。

1月14日(火)
『切り干し大根のいため煮』
大根は葉にも根にも栄養が豊富で、大昔から食べられてきた野菜です。切り干し大根は大根を収かくした後、きれいに洗って細かく切り、干して乾燥させて作ります。加工することで、長い間保存することができ、栄養も増えます。給食ではあさりが入っているため、苦手な人もいたようですが、2年生ではおかわりをする人がたくさんいました。

1月10日(金)
『お雑煮』
1月11日は鏡開きです。正月におそなえしたおもちを下げ、木づちや手でわってお雑煮にします。鏡開きで年神様を見送り、お正月に一区切りつけるために行っています。「もちが1個しか入っていない…」や「たくさん入っていた!」などいろいろな反応がありました。


1月9日(木)
『春巻き』
春巻きはなぜ春という字が入っているのでしょうか?もともとは立春の頃、新芽が出た野菜を具として作られたところから「春巻き」と名づけられました。英語では「スプリングロール」とよばれています。4年生が一口食べて、「春巻きさっくさくだ!」と喜んでいました。


12月23日(月)クリスマス献立
『クリスピーフライドチキン』
カツの衣にはパン粉を使っていますが、今回は衣にコーンフレークを使っています。給食の時間に4年生に「この衣には何が入っているの?」と尋ねられました。「コーンフレークだよ。」と答えるとびっくりしていました。いつもよりさくさくした食感を楽しみながら食べることができたようです。


『サンタさんのケーキ』
クリスマス献立のため、チョコレートケーキがでました。パッケージのトナカイを探しながら食べていて、とても盛り上がっていました。

今日は今年最後の給食の日でした。配膳室で片づけをしていると「今年もおいしい給食をありがとうございました。」と3年生があいさつをしにきてくれました。また、コンテナを受け取りにきてくれた調理員さんにもお礼を言っていました。とてもあたたかい気持ちになりました。

11月19日(火)
『吉野汁』
すまし汁に「くずこ」をといて流し込み、とろみをつけた汁です。口当たりがよく冷めにくいのが特徴です。「くず」を多く作っているところが奈良県吉野のため、この名前になりました。


11月18日(月)
『和風スパゲッティ』
いかやあさりなどいろいろな具材が入っています。いかの足は10本です。10本のうち、2本は特に長くなっています。この2本の足をのばして、えさをつかまえて食べています。


11月15日(金)
『ミネストローネ』
イタリア料理のひとつです。イタリア語で「具だくさんのスープ」という意味があります。冷蔵庫や前日の残り物をかつようできるスープとして、えさもつかまえて食べています。
「6年生 バイキング給食」
事前にバイキング給食にむけての授業を行い、どんな料理を選んだらよいのか考えました。当日はいつも休職を作ってくれている給食センターの調理員さんが3名きてくれました。「ちらしずしの星は調理員さんが型抜きしたの?」や「このからあげは先生が揚げたの?」など、給食について質問をたくさんしてくれました。料理をたくさん用意していましたが、たくさんの6年生がおかわりをしてくれたため、すべて完食しました。最後には日直の号令にあわせて、全員で調理員さんに感謝の気持ちを伝えることができました。


11月13日(水)
『酢豚』
中華料理のひとつです。下味と衣をつけてあげた豚肉とたけのこ、たまねぎ、ピーマン、などの野菜の素揚げをいため、甘酢あんをからませて作ります。


11月12日(火)
『じゃがいものそぼろ煮』
今日の煮物には、さやいんげんが入っています。収穫までの期間が短く、1年に3度も収穫できます。そのため、別名「サンドマメ」ともよばれています。


11月11日(月)
『みそカツ』
愛知県の郷土料理です。みそやかつおだし、さとうなどをベースにしたたれをかつにかけた料理です。ある飲み屋で客が手にした串カツをどてなべのみそにひたして食べたところから広がったといわれています。


11月8日(金)
『ガタタン』
北海道の郷土料理です。こむぎこを水でねって小さなかたまりにした中華料理の「ガータ」がもとになったといわれています。ガータのほかに、野菜や肉、魚介をいれ、とろみをつけて、ときたまごをふんわり流しいれたらガタタンの完成です。


11月7日(木)
『たくあんサラダ』
11月11日はたくあんの日です。11月11日という文字がたくあんの大根をならべて干している様子に似ていることから来ています。

11月6日(水)
『ビビンパ』
韓国料理のひとつです。「ビビム」は混ぜる、「パフ」はごはんという意味です。丼にごはんとナムル、肉、たまごなどの具を入れ、よくかき混ぜて食べる料理です。


11月5日(火)
『とうふとわかめのみそ汁』
わたしたちが食卓で見るわかめはきれいなみどり色です。しかし、海中では茶褐色をしています。ゆでることで鮮やかな緑色になります。


11月1日(金)
『小江戸カレー』
川越は江戸時代に武蔵国の商工業の中心として「小江戸」とよばれ、はんえいしました。昔から地元でとれた芋を焼き芋にして、おやつとして食べられていました。そんなさつまいもが入ったカレーです。


10月31日(木)
『パンプキンむし焼きパン』
10月31日はハロウィンです。ハロウィンといえばかぼちゃで作る「ジャック・オ・ランタン」が有名です。しかし、もともととはかぶをくりぬいて作るものだったそうです。給食では角切りのかぼちゃが入ったむし焼きパンにしました。


10月30日(水)
「あおぞら給食」
さわやかな秋風のした、自分でつめたお弁当を外で楽しく食べます。5月のはるかぜ給食ではクラスごとわかれて食べましたが、今回はたてわり班ごとに食べました。たてわり班の班長さんが事前に食べる場所を決め、当日は1・2年生のおむかえもしてくれました。また、ビニール袋を持っていき、各班のごみを集めてくれました。給食委員会ではゴミ箱とバケツの準備と片付けをしてくれました。


10月29日(火)
『チリミートソース』
豚ひき肉やトマト、ピーマンをチリペッパーと一緒にいためたスパイシーな料理です。チリペッパーとは、乾燥したとうがらしを細かくパウダーにしたものです。コッペパンにはさんで食べました。


10月28日(月)
『ししゃもフリッター』
フライとフリッターのちがいは何でしょうか?フライは魚や野菜などの食べ物に卵白やパン粉をつけて揚げます。フリッターは、メレンゲ状に卵白を混ぜたものを衣にして油で揚げます。ししゃもの苦いところやたまごがあるところが苦手な人も多いようです。


10月25日(金)
『白身魚の幽庵ソースがけ』
「幽庵焼き」とは、ゆずやかぼすの輪切りをいれた調味液に魚をつけて焼く調理方法のことです。江戸時代に作られたといわれています。「これゆずの香りがする!」とゆずに気づいた5年生もいました。


10月24日(木)
『しょうゆラーメンスープ』
うずらのたまごが入っています。うずらのたまごのからには黒色の模様がついています。この模様は、1羽ごとに決まっており、同じうずらからは同じ模様しかうまれないようになっています。うずらのたまごは人気で、「2個入ってた!」と喜んでいる児童もいました。


10月23日(水)
『とり肉の香草焼き』
香草とは、香りが特徴となっているハーブのことです。香草を使うことで、料理の香りに深みを持たせてくれます。また、味もおいしくなり、料理のバリエーションを広げることができます。