お知らせ

3月12日(月)
『ごまみそラーメンスープ』
ごまには、ひとつぶひとつぶ、栄養がつまっています。
ごまには、体の中にある血管をじょうぶにするはたらきや、脳の疲れをとり、脳を活発にするはたらきがあります。


3月9日(金)
『吟子汁』
熊谷出身で、日本で初めての女性医師、荻野吟子の名前をつけたみそ汁です。
北海道で活躍したことから、北海道でとれる鮭とじゃがいもが入っています。
給食で使われる「みそ」と「油揚げ」は、埼玉県産の大豆から作られたものを使用して、地産地消に努めています。


3月8日(木)
『ツナとひじきのサラダ』
ひじきには、鉄分が多く含まれています。
鉄分が不足すると、「疲れやすい」「息切れ」といった貧血の症状があらわれます。


3月7日(水)
今日は、きなこ揚げパンでした。揚げパンの日は、給食センターの作業の関係で、主菜(肉や魚、卵を使ったおかず)をつけることができません。たんぱく質源が不足しないように、スープには、鶏ひき肉と絞り豆腐を使った豆腐団子を、サラダはツナの入ったサラダに、さらに、ヨーグルトをつけました。

『ヨーグルト』
ヨーグルトは乳製品で、牛乳を発酵させた食べ物です。「乳酸菌」というおなかに良い菌が含まれていて、腸の環境を良くしてくれます。
今日のヨーグルトは、鉄分が強化されています。

3月6日(火)
『さわらのみそマヨネーズ焼き』
さわらは漢字で「鰆(魚へんに春)」と書きます。春になると沿岸に近寄ってくることから、「春をつげる魚」といわれています。


3月5日(月)
『和風サラダ』
わかめの入ったサラダです。
わかめはミネラルが豊富で、カルシウムや食物繊維もたっぷり含まれているので、ほかの国からも健康食品として注目されています。


3月2日(金)
今日は、朝から天気が良く、ぽかぽかと春のはじまりを感じました。
『ちらし寿司』
明日3月3日は、ひなまつりです。
上巳の節句のおはらいのために野外でいろいろな食材を彩りよく、すし飯に混ぜて食べたことがはじまりといわれ、各地の産物が使われます。
混ぜご飯に、錦糸卵と細切りののりをのせ、色鮮やかでした!

『あさりと菜の花のすまし汁』
今日のすまし汁には、春らしい菜の花を入れました。


3月1日(木)
今日から3月です!今年度も残すところあと1か月となりました!
今日は、3月の始まりにふさわしく、春の陽気が感じられた1日でした。
『白身魚フライ』
白身魚は、その名の通り、身が白い魚です。今日は白身魚フライは、タラです。

『ドライカレーサンドの具』
豚挽き肉を炒め、そこにみじん切りにしたにんじんと玉ねぎを入れ、さらによく炒めて作りました。


2月28日(水)
『ホイコーロー』
中華料理のひとつです。肉やキャベツを炒め、テンメンジャンという中華甘みそを使用し、甘辛い味つけになっています。
量が多かったですが、どのクラスも残りが少なく、好きな味つけだったようです。


2月27日(火)
延期されていた、給食集会が実施されました。
給食委員が給食のマナーについての劇をしました。


日本の郷土料理・第4弾!!
『手作りみそカツ』
みそカツは愛知県名古屋市周辺が発祥の料理です。
愛知県特産のみそは「豆みそ」で、煮込んでも風味が落ちないのが特徴です。
給食センターで1枚ずつ揚げ、みそだれにくぐられて味付けしました。
みそだれの味がしっかりと染み込んでいて、おいしかったですね!


2月26日(月)
『手作り豆腐ドーナツ』
豆腐入りのドーナツです。給食センターで1個ずつ丸めて揚げました。
その他に、黒砂糖、ごま、牛乳、たまごが入っています。


2月23日(金)
『直実汁』
熊谷出身の武士、熊谷直実次郎が白玉団子が好物だったらしいことにちなみ、この名がつきました。
白玉団子の入ったみそ汁で、熊谷市すべての地域の小中学校で、給食として食べられています。


2月22日(木)
今日は、「ごはん・さばのねぎみそ焼き・大豆の磯煮・かきたま汁」と、和食の献立でした。
『大豆の磯煮』
大豆は、質の良いたんぱく質を豊富に含むことから。「畑の肉」と呼ばれています。
大豆・ひじき・鶏肉・にんじん・さつま揚げと、さまざまな食材が入り、栄養満点の料理でした。


2月21日(水)
『フルーツクリームサンド』
みかん、黄桃、パイナップルの入ったクリームです。コッペパンにはさんで食べました。


2月20日(火)
『肉じゃが』
肉じゃがには、豚肉を使っています。
豚肉は、ごはんなどに多く含まれる糖質をエネルギーに変えるビタミンB1などが豊富で、疲労回復に役立ちます。


2月19日(月)
日本の郷土料理・第3弾!!
『ちゃんぽん麺スープ』
「ちゃんぽん」は、さまざまなものを混ぜること、または混ぜあわせたものを意味します。
「ちゃんぽん」は日本全国で食べられていますが、特に「長崎のちゃんぽん」は有名です。
豚肉、にんじん、もやし、なると、うずらの卵、キャベツと具だくさんのラーメンスープでした。


2月16日(金)
『ヘルシーサラダ』
カレーやハヤシライスの日は、かむ回数が減りがちなので、ごぼうの入ったサラダです。
ごぼうは食物繊維が豊富で、腸の働きを良くしてくれます。


2月15日(木)
『うの花コロッケ』
うの花とは、「おから」を指します。おからは豆腐を作るときに出る食材です。

『中華風混ぜご飯の具』
茶飯に混ぜご飯の具を混ぜて、食べました。
豚肉、にんじん、たけのこ、しいたけなどが入っていて、ごま油が香る中華風の味付けでした。


2月14日(水)
『ココア揚げパン』
今日2月14日は、バレンタインということで、「ココア揚げパン」にしました。
いつもよりちょっぴりビターな味でしたが、子ども達には大人気でした!!

『かみかみあえ』
するめの入ったサラダです。揚げパンの日はかむ回数が減りがちなので、よくあごを使えるように、「かみかみサラダ」にしました。


2月13日(火)
日本の郷土料理・第2弾!!
『タコライス』
沖縄発祥の料理を、給食風にアレンジして作りました。タコライスの“タコ”は、“タコス”を表しています。
豚ひき肉、玉ねぎ、にんじんを炒め、トマトやチーズ、チリソースで味付けをしました。トマトの酸味がよく感じられました。
ごはんの上にかけて、食べました。

『もすくスープ』
沖縄県恩納村の海でとれたもずくを使用しました。するするとしていて、食べやすかったです。


2月9日(金)
『豚肉のマリアナソース』
「マリアナソース」は、トマトケチャップとウスターソースを使った少し酸味のあるソースに、スパイシーなカレー粉を入れて作りました。


2月8日(木)
『韓国風鶏肉の照り焼き』
鶏もも肉を使用しています。鶏肉は、皮膚や粘膜をじょうぶにし、肌をきれいにする働きのあるビタミンAなどが多く含まれています。


2月7日(水)
『白身魚の南蛮漬け』
南蛮は、東南アジアを通ってやってくるポルトガルやスペインを指し、香辛料と油を用いた新しい調理法ということで、この料理に外国を意味する「南蛮」を使います。


2月6日(火)
日本の郷土料理・第1弾!!
『きりたんぽ』
お米の産地として有名は秋田県の郷土料理です。
きりたんぽとは、かためのご飯を杉の串に、ちくわのようにつけて焼いたものです。
寒い地域に伝わる体を温めてくれる冬の料理です。
たくさん入っていて、お腹いっぱいになりました。
子ども達は、初めてのきりたんぽに興味津々でした。


2月5日(月)
『オレンジ蒸しパン』
ホットケーキミックスと混ぜるのを牛乳の代わりに、オレンジジュースを使いました。ほんのりオレンジの味がしておいしかったですね。
細かく刻んだにんじんも入っていて、にんじん嫌いの人でも気にせず食べられます。
給食センターの調理員さんが1つずつ紙のカップに入れた手作りです。外はカリッと、中はもちもちとしていて、好評でした!


『ねぎまうどんの汁』
冬の野菜、ねぎのたっぷり入ったうどん汁です。
ねぎと鶏肉が入っているので、「【ねぎま】うどんの汁」と名づけられました。


2月2日(金)
2月3日は節分です。それにちなんで、今日は節分献立でした。
もともと節分とは季節のかわる節目として立春、立夏、立秋、立冬の前の日のことをいいます。しかし、今では、立春の前の日のみを節分というようになっています。

『いわしフライ』
節分では、鬼を追いはらうおまじないとして、ひいらぎの枝に焼いたいわしの頭を刺したものを門口や家の軒下に飾ります。


『福豆』
節分に豆をまく習慣は、室町時代から始まったとされます。豆をまくことで鬼に見立てた災いや病気などの邪気を追いはらい、福を呼び込みます。
また、豆を年齢の数だけ食べると、病気にかからないといわれています。


4年生が学校で育てた白菜を「白菜漬け」にして食べました。(4年生のみ)
各班に1皿と、たくさん食べられました。


2月1日(木)
『上海焼きそば』
上海焼きそばは、塩とオイスターソースで味つけした焼きそばです。


1月31日(水)
『ソイ丼の具』
久しぶりに登場にソイ丼です。大豆は英語で、「ソイ」といいます。
ごはんの上にかけて食べました。
人気のメニューのようで、残りがほとんどありませんでした。


1月30日(火)
今日の給食は、埼玉県産の食材を多く使った給食です。
じゃがいも、玉ねぎ、卵は熊谷市産のもので、豆腐は熊谷市内の業者さんが作ったものです。
自分たちの住んでいる地域の食材を給食でいただけるのは、ありがたいですね!

『彩の国納豆』
埼玉県でとれた大豆を使った納豆です。つぶが大きくて食べ応えがありました。
好き嫌いが分かれたようでした。


1月29日(月)
今日の給食は、外国(中国)発祥の料理です。
『広東麺スープ』
広東とは、中国の地方の名前です。肉や野菜のほかに、イカやあさりといった魚介類も入り、具だくさんのしょうゆ味のラーメンスープです。


1月26日(金)
今日の給食は、昭和40年の給食を再現したものです。

『カレーシチュー』
いつものカレーよりさらさらとしていて、スープのように飲めました。
昔のカレーシチューは具もほとんどなく、汁をすするようなものでした。


1月25日(木)
今日は、日本のお隣、「韓国の料理」です。
給食が始まり、さまざまな料理が給食として出されてきました。外国が発祥の料理を知る機会になればと思い、給食週間のこの時期に、新献立を入れました。

『トックスープ』
トックとは、うすくスライスされた楕円形の韓国のおもちです。トック、鶏肉、にんじん、ぶなしめじ、ねぎ、卵の入ったスープです。


1月24日(水)
1月24日から30日は、「全国学校給食週間」です。
戦後給食が再開されたのは、12月24日です。この日は冬休みが間近なので、1か月後の1月24日が給食記念日と定められました。
毎日食べている給食に感謝を込めて、1・2年生はポスターを、3年生以上は標語を作成しました。
標語の代表作品については、給食時間の放送で発表してもらっています。
代表者は自分で作った標語を緊張しながらも、しっかりと発表しています!!


今日は、「埼玉県北部の郷土料理」です。
『手作りゼリーフライ』
熊谷市のお隣、行田市名物料理です。おからとじゃがいもなどで1つずつ成形して作りました。小判型なので、「銭(ぜに)」がなまって、「ゼリー」となったことが名前の由来となっています。


1月23日(火)
『上州サラダ』
こんにゃく(しらたき)の入ったサラダです。群馬県は昔、「上州」と呼ばれていました。
こんにゃくは、群馬県の特産物なので、こんにゃくの入ったサラダで「上州サラダ」という名前がつきました。ごまドレッシングをかけて、食べました。

『手作りアメリカンドック』
江南給食センターで、1本ずつ揚げました。江南北小は、残りが1本もありませんでした!!


1月22日(月)
『ハンバーグきのこソースがけ』
ソースは、エリンギ、ぶなしめじといったきのこが入ったデミソースとなっています。
ハンバーグはパンにはさんで食べました。

『クリームシチュー』
鶏肉、にんじん、玉ねぎ、じゃがいも、コーン、ブロッコリーが入ったシチューです。
今日は寒かったので、温かいシチューがとてもおいしかったです。


1月19日(金)
『切り干し大根のナムル』
煮物でよく使われる切り干し大根ですが、今日の給食では、サラダに入れました。
切り干し大根は、大根を乾燥させた保存食で、カルシウムが豊富に含まれているといわれています。


1月18日(水)
『熊谷うどん』
熊谷市内で収穫された小麦粉を使用して、市内の業者さんが作ったうどんです。
もちもちとしていておいしかったですね。


1月16日(火)
『きつねごはんの具』
油揚げの入った混ぜごはんの具です。きつねの好物が油揚げであることが名前の由来となっています。


1月15日(月)
『親子うどん汁』
鶏肉と溶き卵の入った汁です。いつものうどん汁より甘い味付けでした。

『花野菜サラダ』
ブロッコリーとカリフラワーのサラダです。この2つの野菜は、野菜の花の部分を食べる「花野菜」です。


1月12日(金)
『プルコギ』
「プルコギ」とは、しょうゆベースの甘口の調味料で下味をつけた肉を、野菜と一緒に焼く韓国料理です。
肉にしっかりと味がついていて、ごはんが進みましたね。どのクラスもほとんど残りがありませんでした!


1月11日(木)
『雑煮』
1月11日は、鏡開きといい、お供えしていた鏡もちを食べる日です。雑煮は、日本全国で伝わるお正月料理です。給食では、もちのかわりに白玉団子を入れたしょうゆ味の雑煮にしました。


1月10日(水)
新年あけましておめでとうございます。今日から後期後半の給食開始です。

『ココア揚げパン』
今年最初の給食!!みんな口のまわりをココアで茶色くして、おいしそうに食べていました。

『白菜と肉団子のスープ』
鶏ひき肉、玉ねぎ、しょうがで作った肉団子です。大きめのものもあって、食べ応えがありました。


12月20日(水)
少し早いですが、北小今年最後の給食ということで、今日は「冬至&クリスマス献立」でした。

『かぼちゃのシチュー』
12月22日は冬至です。冬至の日にかぼちゃを食べたり、ゆず湯に入ったりすると、かぜをひかないと昔から言われています。
そこで、今日のシチューには、かぼちゃを入れました。冬至の日当日もぜひかぼちゃを食べてほしいと思います。

あさってから冬休みです!規則正しい生活を心がけ、新年また元気に登校しましょう!
※後期後半の給食開始は、1月10日です。

12月19日(火)
『白身魚の甘酢あんかけ』
今日の白身魚はタラです。タラは食いしん坊で、どん欲に食べることから「たらふく食べる」の語源とも言われています。


12月18日(月)
『五目うどん汁』
「五目(ごもく)」とは、いろいろな食材が混じっていることをいいます。鶏肉、にんじん、しいたけ、なると、油揚げ、ねぎ、小松菜が入った具だくさんのうどん汁です。

『花野菜サラダ』
ブロッコリーとカリフラワーのサラダです。ブロッコリーとカリフラワーは、野菜の花の部分を食べる「花野菜」です。
今日のブロッコリーは、熊谷市のお隣、深谷市(岡部)でとれたものを使用しました。深谷市(岡部)は、県内で有数なブロッコリーの産地です。


12月15日(金)
『呉汁』
細かく刻まれた大豆の入ったみそ汁です。ざらざらとした食感が味わえました。


12月14日(木)
今日は、1年生が江南幼稚園の年長さんとの交流給食を行いました。
1年生がお兄さん、お姉さんになって、幼稚園の子の分の配膳と片づけを行っていました。
幼稚園の子ども達は「大豆がおいしかった」と、初めての給食を楽しめたようでした。

『冬野菜カレー』
冬野菜のれんこんとブロッコリーを素揚げにして入れ、いつものカレーをアレンジしました。


12月13日(水)
『冬野菜のごまマヨネーズあえ』
冬に一番おいしい時期を迎える、ほうれん草とブロッコリーの入ったサラダです。
冬にとれるほうれん草は、夏にとれるものの約3倍のビタミンCが含まれているなど、栄養価が高いといわれています。


12月12日(火)
『すき焼き風煮』
冬の野菜、「白菜」が入っています。冬場の白菜は甘みがあり、漬物、炒め物、煮物、鍋物などいろいろな料理に利用できます。


12月11日(月)
『小魚入り松葉いも』
松の葉っぱのように細く、千切りにしたさつまいもを揚げ、ちりめんじゃこの入ったたれと和えて作りました。


今日のさつまいもは、江南北小の学校農園でとれたものを使いました。カリカリとしていて、おいしかったです。


12月8日(金)
『じゃが豚キムチ』
肉じゃがの具材にキムチ、にらを入れ、アレンジしました。キムチがほんのりと辛く、ごはんが進みました。


12月7日(木)
『きなこ揚げパン』
久しぶりの登場のきなこ揚げパンです!
給食室前を通ると、きなこの香りがしていて、「今日はきなこ揚げパンだ!いいにおいがする!」と子どもたちも楽しみにしていました。

『おから団子のスープ』
鶏ひき肉、おから、玉ねぎで作った肉団子が入ったスープです。しょうがの味が効いてました。


12月6日(水)
今日は収穫祭でした。
ふかしいものさつまいもは全学年が丁寧にしっかり洗ってくれました。

いも汁に使う野菜は低学年が洗い、5・6年生が切ってくれました。

慣れた手つきで、どんどん切ってくれました。さすが高学年です!

自分たちで作るものは、よりおいしく感じられましたね。
いも汁の残りもほとんどありませんでした。


12月5日(火)
『カレーピラフドリア風』
ドライカレーにマッシュルームやぶなしめじの入ったドリアソースをかけて食べました。
子どもたちに人気のメニューでした。

12月4日(月)
『手作りお好み焼き』
野菜とタラのすり身を使い、焼きました。タラは冬に旬を迎える魚で、脂質が少ないことが特徴です。カリウム、カルシウムなどの無機質もバランスよく含まれています。

12月1日(金)
今日から12月です!今年も残すところあと1か月!
12月のスタートはとても寒くて、冬の始まりを感じました。これからどんどん寒くなっていくので、食事をしっかりとって、風邪をひきにくい体をつくってほしいと思います。
『ししゃもフリッター』
ししゃもは骨もすべて食べられるため、骨や歯を丈夫にするカルシウム、貧血を予防する鉄のほかにマグネシウムなどの無機質をとることができます。

『五目きんぴら』
にんじん、ごぼう、つきこんにゃく、じゃがいも、枝豆の入ったきんぴらです。枝豆の緑を彩りとして入れました。


11月30日(木)
『ギョーザスープ』
新献立です。中華風野菜スープに、ひとくちギョーザの入ったスープです。もちもちとした水餃子でした。


11月29日(水)
『花豆のシチュ-』
花豆のペーストといんげん豆の入ったシチューです。

『手作りハムカツ』
給食センターで調理員さんが一枚一枚丁寧に揚げました。


11月28日(火)
『鮭フライ』
鮭の身は赤い色をしていますが、実は白身の魚です。
身が赤い理由は、海で食べるえさに「アスタキサンチン」という赤みの色素が含まれているからです。


11月27日(月)
『小魚入り松葉いも』
秋が旬の「さつまいも」を千切りにし揚げ、そこに、ちりめんじゃこ・砂糖・はちみつなどで作ったたれをあえて、味付けしました。パリパリとしていて食べやすかったです。


11月24日(木)
『三色そぼろごはんの具』
鶏ひき肉の茶色、卵の黄色、グリーンピースの緑色が入った三色です。ごはんの上にかけて、混ぜて食べました。


11月22日(水)
『じゃがいもの磯煮』
肉じゃがにひじきを加えたメニューです。甘めの味付けなので、ひじきが苦手な人でも食べやすくなっています。


11月21日(火)
『手作りみそカツ』
みそカツは愛知県名古屋市周辺で発祥した料理です。愛知県特産のみそは「豆みそ」で、煮込んでも風味が落ちないのが特徴です。


11月20日(月)
『道産子風みそラーメンスープ』
あさり、イカ、わかめといった海でとれるものが入っています。海に囲まれた北海道でとれたものが入っているため、「道産子(どさんこ)」と呼ばれています。


11月17日(金)
『ハヤシライス』
カレーの発祥がインドに対して、ハヤシライスの発祥はヨーロッパです。
肉や玉ねぎなどの具材をデミグラスソースで煮込み、ごはんにかけたものが「ハヤシライス」です。
ハヤシライスは子どもたちに人気でした。ごはんもよく食べてくれたようで、どのクラスもごはん缶が空っぽになっていました。


11月16日(木)
『ペスカトーレ』
ペスカトーレとは、イタリア語で「漁師」という意味です。イカ、あさりといった魚介類の入ったトマトソーススパゲッティです。


11月15日(水)
『豚肉とレバーのごまだれ』
レバーには、血液をつくる栄養素の「鉄分」が豊富に含まれています。


11月10日(金)
『直実汁』
鎌倉時代に活躍した熊谷出身の武士、熊谷次郎直実が白玉もちを好んで食べていたらしいことにちなみ、白玉団子を入れたみそ汁です。

『秋の香りごはん』
秋が旬のさつまいもやきのこの入った混ぜごはんの具を、茶飯に混ぜて食べました。秋を感じながら、おいしく食べられました。


11月9日(木)
『熊谷うどん』
熊谷市内で収穫された小麦粉を使用して、熊谷の業者さんが作ったうどんです。
もちもちとした食感でおいしかったです。


11月8日(水)
『かてめしの具』
「混ぜ合わせる」という意味の「かてる」が語源の埼玉県全域に伝わる郷土料理です。
昔、お米は貴重であったため、他の材料を混ぜて量を増やして食べたことからこの料理が生まれました。
今日は、混ぜごはんの具として出しました。


11月7日(火)
11月は「彩の国ふるさと学校給食月間」です。そこで、今週は、埼玉県と熊谷市に関係する献立を入れました。
『吟子汁』
熊谷出身で、日本で始めての女性医師、荻野吟子の名前をつけたみそ汁です。
北海道で活躍したことから、北海道でとれる鮭とじゃがいもの入ったみそ汁になっています。

11月6日(月)
『りんごパンケーキ』
秋はりんごのおいしい時期です。そこで今日のパンケーキは、角切りにしたりんごと、りんごジュースを入れて作りました。
ほんのりと甘いりんごの味がしました。


11月2日(木)
『さばねぎみそ焼き』
ねぎは江南産のものを使用しています。さばに、ねぎ・砂糖・みりん・酒・赤みそで作ったたれにつけて、焼きました。さばに程よく脂がのっていて、おいしかったですね。


11月1日(水)
『ガタタン』
北海道あしべつ市で作られた料理です。団子、たけのこ、しいたけ、ちくわ、卵など10種類以上の具を入れ、片栗粉でとろみをつけた中華スープです。具だくさんでお腹いっぱいになりました。


10月31日(火)
今日は、あおぞら給食でした。青空の下での給食は、いつもとは一味違って、気持ちよかったですね。
給食の後は、縦割り班ごとにけいドロやおにごっこをして遊びました。どの班も仲良く、楽しそうに活動していました。
今日の献立です。


10月30日(月)
今日は、6年生のバイキング給食でした。
普段よりたくさんの料理が並び、何度もおかわりができましたね。
給食センターの調理員さんも交えて、楽しい会食の時間となりました。


『ミネストローネ』
イタリアの代表的なスープです。多くの野菜とパスタを入れて作ります。家庭によって入れる材料が違いがあり、イタリア人にとっては「母の味」といわれる料理のようです。

10月27日(金)
『パンプキンパンケーキ』
少し早いですが、10月31日はハロウィンです。それにちなんで、今日は、「パンプキンパンケーキ」です。小さく刻んだかぼちゃが入っています。きれいな黄色に色づいていました。

10月26日(木)
『豚キムチスープ』
キムチが入ったみそ汁です。その他に、にんじん、大根、小松菜、しめじ、キャベツ、ねぎ、にらとたくさんの野菜も入り、具だくさんのみそ汁でした。


10月25日(水)
『和風シーフードスパゲッティー』
イカ、あさりといった魚介類と、しめじやほうれん草が入ったスパゲッティーです。
塩・こしょうなどで和風の味つけになっています。

『フルーツポンチ』
アセロラゼリーの入ったフルーツポンチです。アセロラにはビタミンCが豊富に含まれています。今日は肌寒い一日でしたが、冷たいフルーツポンチは人気でした。


10月24日(火)
『イワシのかば焼き』
イワシは青魚です。青魚には、血液をサラサラにしてくれる質の良い脂肪が多く含まれています。骨も少なく食べやすいかったです。


10月16日(月)
『しょうゆラーメンスープ』
豚肉、にんじん、もやし、なると、メンマ、うずら卵、ねぎの入ったしょうゆ味のラーメンスープです。
江南北小の前期の給食は、今日が最終日です。給食の再開は24日です。


10月13日(金)
『小江戸カレー』
埼玉県の川越市は、江戸の風情を残す古い町並みがあることなどから、「小江戸」と呼ばれています。川越市は、さつまいもが特産です。秋らしい「さつまいも」が入ったカレーです。


10月12日(木)
『なめこ汁』
なめこのぬめりには、「ムチン」という栄養成分が多く含まれています。ムチンは、体の粘膜を保護する働きがあります。


10月11日(水)
『豆腐と豚肉のキムチ煮』
豆腐、豚肉、にんじん、玉ねぎ、にら、キムチとたくさんの食材を使った新献立です。


10月10日(火)
『ジュリエンヌスープ』
「ジュリエンヌ」とは、フランス語で「千切りの野菜」を意味します。にんじん、ピーマン、キャベツ、セロリを千切りにして入れたコンソメスープです。


10月6日(金)
『むらくも汁』
溶き流した卵が汁の中に広がり、それが空にうっすらとたなびく「むらくも」のように見えることからついた名前です。


10月5日(木)
今日は、2年生の森林レストランでした。午前中は曇っていましたが、お昼には晴れてきて、いい天気のもとで給食が食べられました。

2年生にとってははじめての森林レストラン!!1組2組合同で実施したので、にぎやかな給食時間でした。


『クラムチャウダー』
あさりは英語で「クラム」といいます。今日のクラムチャウダーには、あさりがたっぷり入っていました。あさりには、不足しがちの栄養素「鉄分」が豊富に含まれています。


10月4日(水)
『鶏肉とごぼうの炒り煮』
日本でよく食べられているごぼうですが、日本以外の国では、ほとんど食べられていません。
中国では、ごぼうの種を薬として使っているようです。
ごぼうに少し厚みがあり、かみごたえがありました。


10月3日(火)
『韓国風鶏肉の照り焼き』
ピリ辛でごはんがよくすすみました。どのクラスもごはんの残りがありませんでした。

『大根と豚肉の煮込み』
大根にしっかりと味が染み込んでいて、おいしかったですね。

『もずく入りすまし汁』
もずくは沖縄県でとれたものを使用しています。もずくなどの海藻類には、「食物繊維」が豊富に含まれています。


10月2日(月)
『白玉団子のきな粉あえ』
白玉団子は上新粉をいうお米からできた粉に水を加えて、よく練り、丸めて作ります。