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  熊谷市教育委員会より、「学校敷地内全面禁煙及び喫煙所廃止」について通知がまいりましたのでお知らせいたします。
 熊谷市では、健康増進法の改正趣旨のとおり、望まない受動喫煙を防止するため、学校敷地内全面禁煙することとします。
1 方針
(1)7月1日から敷地内全面禁煙とする。
(2)特定屋外喫煙所は設置しない。
(3)喫煙所は6月中に廃止する。

2 参考
(1)「健康増進法の一部を改正する法律」の施工日は、令和元年7月1日です
(2)たばこを葉を加熱する加熱式たばこについても、学校敷地内においては
  喫煙することはできません。
(3)市役所本庁舎、各行政センターについても、敷地内全面禁煙を実施します。
 
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10月23日(金)
『いその香あえ』
ほうれん草は下の葉ほど広くたんぽぽの葉のように広がっています。すべての葉が太陽の光をまんべんなくあびることができるようにこの形になっています。


10月21日(水)
『白身魚の甘酢あんかけ』
たらは脂質が少なく、低エネルギーなお魚です。淡白な味わいのため、世界各国でいろいろな料理に使われています。


10月20日(火)
『パンプキンシチュー』
10月31日はハロウィンです。かぼちゃをくりぬいてかざり、子供たちがおばけなどに仮装して町をねり歩く行事です。少し早いですが、給食では北海道産のかぼちゃを使ったシチューを作りました。給食センターでは大きくてかたいかぼちゃを調理員さんががんばって切ってくれました。


10月19日(木)
『ひじきごはんの具』
ごはん工場に茶飯を炊いてもらい、学校に届けてもらいました。給食センターでは大豆やひじき、あぶらあげなどの具を煮て、調味料で味を付けました。学校では、ごはんに混ぜて食べました。


10月14日(水)
『和風スパゲッティ』
いかやあさりなどの魚介が入ったスパゲッティです。あさりとしめじが入っていたため、苦手な児童は苦戦していましたが、おかわりをしてくれた児童もたくさんいました。


10月13日(火)
『さけのみそマヨネーズ焼き』
北海道産のさけをみそやマヨネーズ、みりんなどを混ぜた調味料につけ、オーブンで焼きました。「先生、魚はマヨネーズ味?」と3年生に質問をされました。「みその味がする!」と言っている3年生もいて、味付けにとても興味をもっていました。



10月12日(月)
『彩の国にらまんじゅう』
埼玉県産の黒豚が入っています。黒豚は8か月かけてゆっくり育てているそうです。


10月9日(金)
『わかさぎフリッター』
わかさぎは骨がやわらかいため、まるごと食べることができます。骨も小さかったため、「骨に気付かなかった!」と3年生が言っていました。



10月7日(水)
『切り干し大根のいため煮』
もどした切干大根をにんじんやあさりなどの具材と一緒に炒めて煮ました。しいたけやあさりが入っていたので、苦戦していた1年生も多かったようです。


10月6日(火)
『みそカツ』
みそカツは、愛知県の郷土料理です。給食センターで調理員さんが1枚1枚鶏肉に衣をつけて揚げました。給食の時間に1年生の教室に行ったら、「おいしいから最後にとってある。」と1年生が教えてくれました。


10月5日(月)
『秋の味覚ポタージュ』
さつまいもやぶなしめじなど秋が旬の食べ物が入っています。「さつまいもが入っているとは思わなかった!」と喜んでいる5年生がいました。しかし、「きのこは苦手…」と苦戦している1年生もいました。


10月2日(金)
『スタミナ焼肉』
豚肉やにら、たまねぎ、こんにゃくなどいろいろな具材を炒めて作りました。野菜がたくさん入っていましたが、人気がありました。


10月1日(木)
『ちくわのいそべあげ』
今は家庭に冷蔵庫が当たり前のよういある時代です。しかし、冷蔵庫が普及していない時代には、腐る前に地元で加工や調理をしていました。ちくわやさつまあげなどいろいろな練り物が生まれました。あおのりやひじきが入っているので、いその香りがしました。


9月30日(水)
『月見汁』
旧暦の8月15日は十五夜です。今年の十五夜は10月1日です。月見だんごや芋、お酒などをそなえる風習があります。月見汁は、月見だんごにちなんで白玉団子が入った汁ものです。1年生のクラスでは、「白玉団子をおかわりしたい人?」という担任の先生の問いかけに、3人も手があがっていました。

9月29日(火)
『ソース焼きそば』
朝、めん工場からめんを届けてもらいました。キャベツやにんじん、豚肉などを炒めて、そこにゆでためんを入れ、さらに炒めました。めんがくずれないように調理員さんが気を付けて炒めてくれました。


9月25日(金)
『さっぱりサラダ』
白色とオレンジ色のこんにゃくが入ったサラダです。オレンジ色のこんにゃくには、かぼちゃのペーストが入っています。そして、こんにゃくいもは秩父でとれたものを使っています。


9月24日(木)
『大豆とポテトのあげ煮』
北海道でとれたじゃがいもを使っています。北海道はじゃがいもの生産量が全国で1番多いです。じゃがいもは寒さに強いため、北海道でさかんに栽培されるようになりました。


9月18日(金)
『さんまのかば焼き』
さんまの旬は8月~10月です。小さい骨が入っていたので苦手な人も多いのではないかと心配でしたが、「さんま苦手だったけど味がおいしいかれ食べられた!」と5年生が教えてくれました。


9月17日(木)
『こまつなとじゃこのいり煮』
こまつなやにんじん、コーンをじゃこと一緒に炒めました。5年2組の教室に行ったら、「じゃこが食べられない…」や「こまつなが苦手…」と言われました。今日の炒め物は苦手な児童が多かったようです。


9月16日(水)
『チキンラタトゥイユ』
ラタトゥイユは南フランスで生まれた料理です。「トゥイエ」はフランス語で「混ぜる」という意味があります。名前の通りかき混ぜながらいためて作ります。「ピーマンは食べられるけど、パプリカは苦手・・・」や「なすが食べられない」と苦戦している児童もいました。3年生の教室に行ったら、「なすが苦手だけど食べられた!全部食べ終わった!」と教えてくれました。


9月15日(火)
『さばのしょうが焼き』
しょうがやしょうゆなどの調味液にさばをつけて、オーブンで焼きました。魚が苦手な児童が多いため心配でしたが、2年1組の教室に入ったら「魚がおいしかった!」と声をかけてくれました。完食シールをもらえた1年生も今日はたくさんいました。

9月14日(月)
『なすマーボーどうふ』
なすの旬は6月から9月ごろです。90%以上が水分で、体を内側から冷やす作用があります。また、皮の色素は「ナスニン」といい、生活習慣病の予防に役立ちます。3年生になすが苦手な児童がいましたが、「あんまりなすの味がしなかったから食べられた!」と教えてくれました。


9月11日(金)
『ほうれん草ときのこのソテー』
旬のしめじとえのきが入っています。きのこが苦手で苦戦をしていた3年生もいました。


9月10日(木)
『コーン入りラーメンスープ』
とうもろこしの旬は6月~9月です。とうもろこしは北海道や千葉県、茨城県など東日本中心に作られています。給食では北海道でとれたとうもろこしを使っています。

9月9日(水)
『肉じゃが』
煮物の中でも人気があります。おかわりをしていた児童も多くいました。


9月8日(火)
『ゴーヤチャンプル』
沖縄県の郷土料理です。「チャンプルー」とは、「混ぜる」や「いためる」という意味です。その名の通りゴーヤやたまごなどの具材を混ぜていためて作ります。


9月7日(月)
『枝豆シチュー』
枝豆の旬は7月~8月です。大豆になる前に青いうちに収穫されたものが枝豆です。枝付きで出回ることが多かったため、枝豆という名前になったそうです。


9月4日(金)
『大根とツナの煮こみ』
ツナ缶にはマグロとカツオが使われています。給食のツナにはキハダマグロが使われています。


9月3日(木)
『きなこまめ』
きなこは大豆をからいりして、粉にしたものです。大豆は中国が原産地とされています。そして、日本では縄文時代から栽培されていたといわれています。


9月2日(水)
『つるむらさきとたまごのスープ』
つるむらさきは江南地域の特産物です。5月中旬から10月下旬まで収穫されます。暑さに強く、夏場の刃物野菜として貴重な作物です。独特な香りとぬめりが特徴です。


9月1日(火)
「防災の日」
9月1日は防災の日です。すいとんは長い間保存ができる「小麦粉」を使って作ります。給食センターでは調理員さんが一生懸命こねて、1つ1つまるめて作ってくれました。「とろみがあっておいしかった!」と5年生から感想をもらいました。
 

8月31日(月)
『プルコギ』
プルコギは韓国の代表的な肉料理です。「プル」は火、「コギ」は肉という意味です。牛肉に甘口の下味をつけ、野菜や春雨と一緒にいためて作ります。給食では豚肉やたまねぎ、さやいんげんなどいろいろな食材をいためて作ります。トウバンジャンが入っていたので、1年生からは「ちょっと辛かった!」という感想がでました。


8月28日(金)
『ししゃもフライ』
スーパーで出回っているししゃものほとんどが、からふとししゃもです。ししゃもは頭から尾まで丸ごと食べることができます。骨もすべて食べられるため、骨や歯を丈夫にするカルシウム、貧血を予防する鉄のほかにマグネシウムなどの無機質をとることができます。


8月27日(木)
『もやしラーメンスープ』
もやしがたっぷり入ったラーメンのスープです。具がたくさんだったので、給食当番は配膳に苦戦していました。


8月26日(水)
『じゃがいものいそ煮』
じゃがいもは江南地域でとれたものを使っています。今日の給食ではじゃがいもを40キロ使いました。


8月25日(火)
『ほうれん草ときのこのソテー』
しめじとえのきが入っています。きのこは食物繊維が豊富に含まれています。


8月24日(月)
夏休みが明けて1回目の給食が始まりました。3週間ぶりの給食ですが、完食シールをもらえた1年生がたくさんいました。「シールもらえた!」や「シールが6個たまった!」と喜びながら見せてくれました。


7月31日(金)
『ホイコーロー』
回鍋(ホイコー)とは、鍋を回すことではなく、一度料理した食材をもう一度鍋にもどして料理するという意味です。トウバンジャンを使った辛い料理ですが、日本では本場のものとくらべて甘いあじつけになっています。


7月30日(木)
『野菜かきあげ』
たまねぎやにんじん、グリンピースなどいろいろな野菜が入っています。グリンピースの糖質はさやえんどうの倍以上含まれています。


7月29日(水)
『チンジャオロース』
「チンジャオ」とは中国語で緑色のピーマンのことを言います。そして、「ロース」は肉の細切りという意味があります。つまり、ピーマンと肉の細切りいためという意味になります。


7月28日(火)
『こんにゃくソテー』
こんにゃくは「こんにゃくいも」というサトイモ科の植物から作られています。給食のこんにゃくは群馬県でとれたこんにゃくいもを使って、熊谷市内のこんにゃく屋さんが作ってくれています。


7月27日(月)
『ミネストローネ』
イタリア料理のひとつです。イタリア語で「具だくさんのスープ」という意味があります。冷蔵庫の前日の残り物を活用できるスープとして、イタリアのお母さんに愛されているスープです。


7月22日(水)
『じゃがいものトマト煮』
今が旬の枝豆が入っています。枝豆は中国で生まれたといわれています。日本には稲作とともに伝わったと考えられています。枝豆として食べるようになったのは江戸時代のころだといわれています。

7月21日(火)
『切り干し大根の炒め煮』
切り干し大根は大根を収穫した後、きれいに洗って細かく切り、干して乾燥させて作ります。加工することで、長い間保存することができ、栄養も増えます。


7月20日(月)
『八宝菜』
「八」は「八種類」という意味ではなく、「たくさん」という意味です。


7月17日(金)
『夏野菜カレー』
なすやかぼちゃなどの夏sが旬の野菜が入っています。夏の体を健康にたもつために役立つ成分を多く含んでいます。特に、体内の水分調節にy句だつカリウムが多く含まれています。