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お知らせ


  熊谷市教育委員会より、「学校敷地内全面禁煙及び喫煙所廃止」について通知がまいりましたのでお知らせいたします。
 熊谷市では、健康増進法の改正趣旨のとおり、望まない受動喫煙を防止するため、学校敷地内全面禁煙することとします。
1 方針
(1)7月1日から敷地内全面禁煙とする。
(2)特定屋外喫煙所は設置しない。
(3)喫煙所は6月中に廃止する。

2 参考
(1)「健康増進法の一部を改正する法律」の施工日は、令和元年7月1日です
(2)たばこを葉を加熱する加熱式たばこについても、学校敷地内においては
  喫煙することはできません。
(3)市役所本庁舎、各行政センターについても、敷地内全面禁煙を実施します。
 
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1月21日(木)
『カルシウム蒸し焼きパン』
チーズとさつまいもが入った蒸し焼きパンです。さつまいもを5㎜ほどの角切りにし、生地に混ぜました。中身のさつまいもは、鮮やかな黄色でほくほくしていて蒸しパンにピッタリでした。


1月20日(水)
『白身魚の薬味ソースがけ』
たらという魚を使っています。たらの旬は、12月~3月です。たらは漢字では、魚へんに雪と書きます。これは、初雪の後にとれはじめ、雪の季節に大量にとれるためです。
みじん切りにしたねぎを炒め、しょうゆ・みりん・酢などの調味料を入れて煮たてました。酢が入っていたので、「少しすっぱい味がする!」と気が付いた1年生もいました。


1月19日(火)
『トンノスパゲッティー』
「トンノ」とは、イタリア語でマグロのことをいいます。今日の給食では「ツナ」が入っています。「ツナ」は直訳すると、「マグロ」のことをいいます。


1月18日(月)
『ビビンバ』
韓国料理の1つです。ご飯の上にナムルや肉、たまごなどの具をのせた韓国風の混ぜごはんです。「ビビン」が混ぜる、「バ」がごはんという意味があります。


1月15日(金)
『ハッシュドビーフ』
コロナウイルスの影響で、牛肉を出荷できず、畜産農家が困っています。そのため、給食用に牛肉をいただきました。給食では武州和牛と深谷牛という2種類の牛肉をいただきました。ハッシュドビーフは、薄切りの牛肉を洋風のソースで煮込んで作ります。

脂の多い部位を使ったため、炒め油を使わず、お肉の脂で調理員さんが炒めてくれました。
  


1月14日(木)
『手作りアメリカンドック』
調理員さんが卵をわり、ホットケーキミックスと牛乳と一緒によく混ぜてくれました。そこにウインナーをくぐらせて油であげました。ウインナーがかくれるように生地にしっかりくぐらせて、きれいな形に仕上がるように気を付けて作ってくれました。


1月13日(水)
『雑煮』
1月11日は鏡開きです。正月におそなえしたおもちを下げ、木づちや手でわってお雑煮にします。鏡開きで年神様を見送り、お正月に一区切りつけるために行っています。
給食ではおもちではなく、白玉団子をいれました。


1月12日(火)
『クリスピーフライドチキン』
普段の給食のカツの衣にはパン粉を使っています。今回は衣にコーンフレークを使ってみました。コーンフレークをすこしくだいて、調理員さんがとり肉1枚1枚にまぶしてくれました。コーンフレークを使うことでサクサクした食感になりました。
「先生、これってコーンフレークが入っているの?」と気付いた3年生もいました。


12月24日(木)
『とうふとわかめのみそ汁』
とうふとみそは、大豆からできています。「大豆」は大きな豆と書きます。「大きい」というより「大切」という意味がこめられているそうです。いろいろな食品に加工ができることから大切にされてきたそうです。


12月23日(水)
『ローストチキン』
12月25日はクリスマスです。アメリカではローストビーフやターキーを食べます。給食ではとり肉にバジルやにんにく、白ワインなどで下味をつけて焼きました。

『クリスマスケーキ』
今年は、米粉のチョコレートケーキでした。箱も絵がかわいらしくて、箱だけ持って帰った児童もいたようです。


12月21日(月)
『かぼちゃコロッケ』
12月21日は冬至です。冬至にかぼちゃを食べるとかぜをひかないといわれてきました。かぼちゃは夏に収穫されますが、厚い皮をもち、腐りにくく乾燥にも強いため冬まで保存ができます。


12月18日(金)
『ぶりのみそ照り焼き』
長崎県や鹿児島県などの九州地方では、海水の温度が高く、海が静かなため、ぶりの養殖が盛んに行われています。しかし、コロナウイルスの影響で出荷先がなくなってしまったそうです。そのため、給食用にぶりをいただきました。
 今回は給食センターでみその甘めのたれをかけました。


12月17日(木)
『道産子風みそラーメンスープ』
道産子とはもともとは北海道産の馬をさす言葉でした。現在では北海道出身の人のこともさすようになりました。北海道では乳製品が盛んに生産されていることにちなんで、バターが入っています。


12月16日(水)
『切り干し大根のいため煮』
大根の旬は冬です。大根の根は白色、葉は緑色です。根は淡色野菜ですが、葉は緑黄色野菜で、カロテンという栄養素が多く含まれてます。


12月15日(火)
『プルコギ』
コロナウイルスの影響で牛肉を出荷できず、畜産農家が困っています。そのため、給食用に牛肉をいただきました。埼玉県産の深谷牛と武州和牛という種類を納品してもらいました。

↓調理員さんが牛肉を一枚一枚はがして、下味をつけてくれました。
 
給食では、リブロースという部位を使いました。リブロースは霜降りが多い部位のため、炒めるときに油を使わずに炒めました。釜にくっつかないように調理員さんが注意しながら炒めてくれました。

12月14日(月)
『ラビオリスープ』
ラビオリはイタリア料理です。パスタ生地の中に肉や野菜などの具材をはさむのが特徴です。トマトソースやクリームソースとからめたり、スープの具材として使われたりしていうそうです。


12月11日(金)
『冬野菜カレー』
冬が旬のれんこん、ごぼう、ブロッコリーが入った具だくさんなカレーです。

「江南幼稚園交流給食」
江南幼稚園の年長さん9名が江南北小学校に来てくれました。1年生の教室と少人数の教室の2つに分かれて、1年生と一緒に給食を食べました。牛乳パックの開け方を教えてあげたり、片づけを手伝ってくれたり、お兄さんお姉さんらしい姿がたくさんみられました。また、事前に学校の様子を書いたランチョンマットやプレゼントのおりがみを準備してくれました。



12月10日(木)
『小魚入り松葉芋』
北小の学校農園でとれたさつまいもを使いました。11月に収穫してもらい、12月に入ってから6年生にイモ洗いをしてもらいました。新聞紙の上でさつまいもを乾かし、給食センターに運んでいきました。中身が黒くなっていたり、外側が固くなっていたりしていた部分は調理員さんがきれいに切ってくれました。下処理がすんださつまいもは、機械で千切りにし、油であげました。
どの学年でも人気があり、おかわりをした児童がたくさんがいました。
    
<皮をむいて3回洗ったさつまいも>  <機械で千切りにしている様子>

 
  <油であげている様子>     <小魚入り松葉いもの完成!!>

12月9日(水)
『タンドリーチキン』
インド料理です。本場では、ヨーグルトやスパイスなどでつけこんだとり肉を「タンドール」というかまで焼いて作ります。


12月8日(火)
『中華サラダ』
千葉県産のほうれん草が入っています。ほうれん草は春になったら真っ先に茎をのばして花をさかせるため、葉を広げてじっとがまんをして冬をすごします。こうして寒さを耐えて育ったほうれん草は栄養分をたっぷりふくんでいます。


12月7日(月)
『上州サラダ』
群馬県は昔から、上州ともよばれていました。こんにゃくのもとになるこんにゃくいもは、群馬県でたくさん作られています。日照時間が長く土の水はけがよいことがこんやくいもの栽培にぴったりだそうです。


12月4日(金)
『カレーピラフドリア風』
ドリアソースにはいかやベーコンなどの具材が入っています。バターで具材を炒めた後、牛乳やチーズを入れて煮込みました。ドライカレーにドリアソースをかけて食べました。


12月3日(木)
『マーラーカオ』
江戸時代に中国から日本に伝わり、広がっていったそうです。「マーラー」はマレーシア、「カオ」はカステラのことをさしています。しょうゆと黒砂糖が入っているところが特徴です。


12月2日(水)
『ハムカツ』
給食センターでは、朝業者さんにハムを届けてもらい、調理員さんが1枚1枚衣をつけてくれました。きれいな色になるように揚げ時間や温度にも注意して揚げてくれています。


12月1日(火)
『すき焼き風煮』
普段は木綿豆腐をつかっていますが、今回はすき焼きらしく焼き豆腐にしてみました。また、ねぎも厚めに切ってみました。食感が苦手な児童もいましたが、「ねぎの香りがおいしい!」と力説している児童もいました。


11月30日(月)
『トントロリンスープ』
寄居発祥のスープです。寄居町で昔多くの豚をかっていたこと、町の花が「カタクリ」であることにちなんだスープです。豚の「トン」とかたくり粉の「トロリン」としてとろみかあ名づけられたといわれました。


11月27日(金)
『さばのソース焼き』


11月26日(木)
『大学芋』
秋が旬のさつまいもを使っています。給食センターでは調理員さんがさつまいもをきれいに洗って、1センチ幅に切ってくれました。切ったさつまいもは油できつね色に揚げて、甘いたれとからめました。


11月25日(水)
『ビーンズポトフ』
「ポトフ」は、フランスの家庭料理です。かぶやじゃがいもなどの野菜を肉と一緒にじっくり煮込んで作ります。


11月24日(火)
『呉汁』
「呉汁」は川島町の郷土料理です。大豆を水にひたし、すりつぶしたものを「呉」といいます。家庭では収穫したばかりの豆をすりばちですり、汁を作っています。


11月20日(金)
『秋の香ごはんの具』
あきがしゅんのさつまいもやごぼう、しめじが入っています。さつまいもにはビタミンCや食物繊維がたっぷりふくまれています。


11月19日(木)
『ちゃんぽんめんスープ』
「ちゃんぽん」は混ぜるという意味のポルトガル語からできた料理です。


11月18日(水)
『大豆のかりかりあげ』
大豆は北海道や宮城県、秋田県など東北地方で多く栽培されています。給食では北海道でとれた大豆を使っています。

11月17日(火)
『牛丼』
埼玉県産の牛肉を使用しています。今日は深谷牛と武州和牛という2種類の牛の肉を使用しています。「やわらかかい!」や「味がおいしい!」と普段はでることのない牛肉にとても喜んでいました。


11月16日(月)
『きなこあげパン』
きなこは大豆を炒って粉にしたものです。大豆はとうふや油あげ、みそ、納豆などいろいろな食べ物に加工されています。


11月13日(金)
『トックスープ』
「トック」とは汁物に入ったもちのことです。韓国のもちはもちごめではなく、うるち米を使っています。そのため、粘りや伸びが少なく、歯切れがよいという特徴があります。


11月12日(木)
『りんご蒸し焼きパン』
今が旬のりんごを使った蒸しパンです。青森産のりんごを角切りにして入れました。牛乳や水ではなく、りんごジュースを入れたのでりんごのとても良い香りがする蒸しパンができました。


11月6日(金)
『ぶりの照り焼き』
今日の魚は長崎県産のぶりです。長崎県ではぶりの養殖が盛んに行われています。しかし、コロナウイルスの影響で出荷先がなくなってしまったそうです。そこで、長崎県産のぶりを給食用にいただきました。
給食センターではぶりに酒と塩で下味をつけて、オーブンで焼きました。きれいな焼き色がついたぶりに甘辛だれをかけました。「魚は苦手だけどこれは食べられる!たれがおいしい!」や「骨がないから食べられた!」と給食が終わった後に感想を教えてもらいました。

給食時間の放送では「ぶりの大きさ」についての3択クイズをしました。
配膳室の前に掲示したぶりの写真を見て、「でか!」や「海で出会いたくない!」と驚いていました。



11月5日(木)
『ごまみそラーメンスープ』
11月5日は「ごまの日」です。いい(11)ご(5)まの語呂合わせからこの日が記念日になったそうです。


11月4日(水)
『手作りかつ』
朝お肉屋さんから給食センターに岩手県産のお肉を届けてもらいました。肉を受け取ったら、調理員さんが下味をつけてくれました。そして、衣を1枚1枚つけ、油であげます。きれいな色になるように調理員さんが揚げ時間を調整してくれました。


11月2日(月)
『熊谷うどん』
熊谷産の小麦を半分以上使い、熊谷で製粉・製めんされたうどんです。給食でも熊谷でとれた小麦を使って、市内の工場が作ったうどんを使っています。


10月30日(金)
『ヘルシーサラダ』
旬のごぼうが入っています。ごぼうは秋から冬にかけて収穫し、貯蔵したものが1年中出回ります。


10月29日(木)
『野菜かきあげ』
にんじんやたまねぎ、グリンピースなどいろいろな野菜が入っています。焼き色が同じになるように調理員さんが調整しながら揚げてくれました。


10月28日(水)
『塩ゆで花野菜サラダ』
ブロッコリーにはビタミン、ミネラルなどの栄養素がたっぷり含まれています。今日は埼玉県産のブロッコリーを50キロ使いました。1口サイズにそろえて切り、3回洗ってくれました。


10月27日(火)
『さつまいものそぼろあんかけ』
茨城県産のさつまいもを調理員さんが包丁に力をこめて切ってくれました。3校分で47㎏ありましたが、すべてきれいないちょう切りにしてくれました。切ったさつまいもは素揚げをして、その上にとりのひき肉と枝豆が入ったあんかけをかけました。


10月26日(月)
『タコライス』
外国料理のような名前ですが、タコライスは沖縄県で生まれた料理です。メキシコ料理のタコスを日本風にアレンジしてできたそうです。


10月23日(金)
『いその香あえ』
ほうれん草は下の葉ほど広くたんぽぽの葉のように広がっています。すべての葉が太陽の光をまんべんなくあびることができるようにこの形になっています。


10月21日(水)
『白身魚の甘酢あんかけ』
たらは脂質が少なく、低エネルギーなお魚です。淡白な味わいのため、世界各国でいろいろな料理に使われています。


10月20日(火)
『パンプキンシチュー』
10月31日はハロウィンです。かぼちゃをくりぬいてかざり、子供たちがおばけなどに仮装して町をねり歩く行事です。少し早いですが、給食では北海道産のかぼちゃを使ったシチューを作りました。給食センターでは大きくてかたいかぼちゃを調理員さんががんばって切ってくれました。


10月19日(木)
『ひじきごはんの具』
ごはん工場に茶飯を炊いてもらい、学校に届けてもらいました。給食センターでは大豆やひじき、あぶらあげなどの具を煮て、調味料で味を付けました。学校では、ごはんに混ぜて食べました。


10月14日(水)
『和風スパゲッティ』
いかやあさりなどの魚介が入ったスパゲッティです。あさりとしめじが入っていたため、苦手な児童は苦戦していましたが、おかわりをしてくれた児童もたくさんいました。


10月13日(火)
『さけのみそマヨネーズ焼き』
北海道産のさけをみそやマヨネーズ、みりんなどを混ぜた調味料につけ、オーブンで焼きました。「先生、魚はマヨネーズ味?」と3年生に質問をされました。「みその味がする!」と言っている3年生もいて、味付けにとても興味をもっていました。



10月12日(月)
『彩の国にらまんじゅう』
埼玉県産の黒豚が入っています。黒豚は8か月かけてゆっくり育てているそうです。


10月9日(金)
『わかさぎフリッター』
わかさぎは骨がやわらかいため、まるごと食べることができます。骨も小さかったため、「骨に気付かなかった!」と3年生が言っていました。



10月7日(水)
『切り干し大根のいため煮』
もどした切干大根をにんじんやあさりなどの具材と一緒に炒めて煮ました。しいたけやあさりが入っていたので、苦戦していた1年生も多かったようです。


10月6日(火)
『みそカツ』
みそカツは、愛知県の郷土料理です。給食センターで調理員さんが1枚1枚鶏肉に衣をつけて揚げました。給食の時間に1年生の教室に行ったら、「おいしいから最後にとってある。」と1年生が教えてくれました。


10月5日(月)
『秋の味覚ポタージュ』
さつまいもやぶなしめじなど秋が旬の食べ物が入っています。「さつまいもが入っているとは思わなかった!」と喜んでいる5年生がいました。しかし、「きのこは苦手…」と苦戦している1年生もいました。


10月2日(金)
『スタミナ焼肉』
豚肉やにら、たまねぎ、こんにゃくなどいろいろな具材を炒めて作りました。野菜がたくさん入っていましたが、人気がありました。


10月1日(木)
『ちくわのいそべあげ』
今は家庭に冷蔵庫が当たり前のよういある時代です。しかし、冷蔵庫が普及していない時代には、腐る前に地元で加工や調理をしていました。ちくわやさつまあげなどいろいろな練り物が生まれました。あおのりやひじきが入っているので、いその香りがしました。


9月30日(水)
『月見汁』
旧暦の8月15日は十五夜です。今年の十五夜は10月1日です。月見だんごや芋、お酒などをそなえる風習があります。月見汁は、月見だんごにちなんで白玉団子が入った汁ものです。1年生のクラスでは、「白玉団子をおかわりしたい人?」という担任の先生の問いかけに、3人も手があがっていました。

9月29日(火)
『ソース焼きそば』
朝、めん工場からめんを届けてもらいました。キャベツやにんじん、豚肉などを炒めて、そこにゆでためんを入れ、さらに炒めました。めんがくずれないように調理員さんが気を付けて炒めてくれました。


9月25日(金)
『さっぱりサラダ』
白色とオレンジ色のこんにゃくが入ったサラダです。オレンジ色のこんにゃくには、かぼちゃのペーストが入っています。そして、こんにゃくいもは秩父でとれたものを使っています。


9月24日(木)
『大豆とポテトのあげ煮』
北海道でとれたじゃがいもを使っています。北海道はじゃがいもの生産量が全国で1番多いです。じゃがいもは寒さに強いため、北海道でさかんに栽培されるようになりました。


9月18日(金)
『さんまのかば焼き』
さんまの旬は8月~10月です。小さい骨が入っていたので苦手な人も多いのではないかと心配でしたが、「さんま苦手だったけど味がおいしいかれ食べられた!」と5年生が教えてくれました。


9月17日(木)
『こまつなとじゃこのいり煮』
こまつなやにんじん、コーンをじゃこと一緒に炒めました。5年2組の教室に行ったら、「じゃこが食べられない…」や「こまつなが苦手…」と言われました。今日の炒め物は苦手な児童が多かったようです。


9月16日(水)
『チキンラタトゥイユ』
ラタトゥイユは南フランスで生まれた料理です。「トゥイエ」はフランス語で「混ぜる」という意味があります。名前の通りかき混ぜながらいためて作ります。「ピーマンは食べられるけど、パプリカは苦手・・・」や「なすが食べられない」と苦戦している児童もいました。3年生の教室に行ったら、「なすが苦手だけど食べられた!全部食べ終わった!」と教えてくれました。


9月15日(火)
『さばのしょうが焼き』
しょうがやしょうゆなどの調味液にさばをつけて、オーブンで焼きました。魚が苦手な児童が多いため心配でしたが、2年1組の教室に入ったら「魚がおいしかった!」と声をかけてくれました。完食シールをもらえた1年生も今日はたくさんいました。

9月14日(月)
『なすマーボーどうふ』
なすの旬は6月から9月ごろです。90%以上が水分で、体を内側から冷やす作用があります。また、皮の色素は「ナスニン」といい、生活習慣病の予防に役立ちます。3年生になすが苦手な児童がいましたが、「あんまりなすの味がしなかったから食べられた!」と教えてくれました。


9月11日(金)
『ほうれん草ときのこのソテー』
旬のしめじとえのきが入っています。きのこが苦手で苦戦をしていた3年生もいました。


9月10日(木)
『コーン入りラーメンスープ』
とうもろこしの旬は6月~9月です。とうもろこしは北海道や千葉県、茨城県など東日本中心に作られています。給食では北海道でとれたとうもろこしを使っています。

9月9日(水)
『肉じゃが』
煮物の中でも人気があります。おかわりをしていた児童も多くいました。


9月8日(火)
『ゴーヤチャンプル』
沖縄県の郷土料理です。「チャンプルー」とは、「混ぜる」や「いためる」という意味です。その名の通りゴーヤやたまごなどの具材を混ぜていためて作ります。


9月7日(月)
『枝豆シチュー』
枝豆の旬は7月~8月です。大豆になる前に青いうちに収穫されたものが枝豆です。枝付きで出回ることが多かったため、枝豆という名前になったそうです。


9月4日(金)
『大根とツナの煮こみ』
ツナ缶にはマグロとカツオが使われています。給食のツナにはキハダマグロが使われています。


9月3日(木)
『きなこまめ』
きなこは大豆をからいりして、粉にしたものです。大豆は中国が原産地とされています。そして、日本では縄文時代から栽培されていたといわれています。


9月2日(水)
『つるむらさきとたまごのスープ』
つるむらさきは江南地域の特産物です。5月中旬から10月下旬まで収穫されます。暑さに強く、夏場の刃物野菜として貴重な作物です。独特な香りとぬめりが特徴です。


9月1日(火)
「防災の日」
9月1日は防災の日です。すいとんは長い間保存ができる「小麦粉」を使って作ります。給食センターでは調理員さんが一生懸命こねて、1つ1つまるめて作ってくれました。「とろみがあっておいしかった!」と5年生から感想をもらいました。
 

8月31日(月)
『プルコギ』
プルコギは韓国の代表的な肉料理です。「プル」は火、「コギ」は肉という意味です。牛肉に甘口の下味をつけ、野菜や春雨と一緒にいためて作ります。給食では豚肉やたまねぎ、さやいんげんなどいろいろな食材をいためて作ります。トウバンジャンが入っていたので、1年生からは「ちょっと辛かった!」という感想がでました。


8月28日(金)
『ししゃもフライ』
スーパーで出回っているししゃものほとんどが、からふとししゃもです。ししゃもは頭から尾まで丸ごと食べることができます。骨もすべて食べられるため、骨や歯を丈夫にするカルシウム、貧血を予防する鉄のほかにマグネシウムなどの無機質をとることができます。


8月27日(木)
『もやしラーメンスープ』
もやしがたっぷり入ったラーメンのスープです。具がたくさんだったので、給食当番は配膳に苦戦していました。


8月26日(水)
『じゃがいものいそ煮』
じゃがいもは江南地域でとれたものを使っています。今日の給食ではじゃがいもを40キロ使いました。


8月25日(火)
『ほうれん草ときのこのソテー』
しめじとえのきが入っています。きのこは食物繊維が豊富に含まれています。


8月24日(月)
夏休みが明けて1回目の給食が始まりました。3週間ぶりの給食ですが、完食シールをもらえた1年生がたくさんいました。「シールもらえた!」や「シールが6個たまった!」と喜びながら見せてくれました。


7月31日(金)
『ホイコーロー』
回鍋(ホイコー)とは、鍋を回すことではなく、一度料理した食材をもう一度鍋にもどして料理するという意味です。トウバンジャンを使った辛い料理ですが、日本では本場のものとくらべて甘いあじつけになっています。


7月30日(木)
『野菜かきあげ』
たまねぎやにんじん、グリンピースなどいろいろな野菜が入っています。グリンピースの糖質はさやえんどうの倍以上含まれています。


7月29日(水)
『チンジャオロース』
「チンジャオ」とは中国語で緑色のピーマンのことを言います。そして、「ロース」は肉の細切りという意味があります。つまり、ピーマンと肉の細切りいためという意味になります。


7月28日(火)
『こんにゃくソテー』
こんにゃくは「こんにゃくいも」というサトイモ科の植物から作られています。給食のこんにゃくは群馬県でとれたこんにゃくいもを使って、熊谷市内のこんにゃく屋さんが作ってくれています。


7月27日(月)
『ミネストローネ』
イタリア料理のひとつです。イタリア語で「具だくさんのスープ」という意味があります。冷蔵庫の前日の残り物を活用できるスープとして、イタリアのお母さんに愛されているスープです。


7月22日(水)
『じゃがいものトマト煮』
今が旬の枝豆が入っています。枝豆は中国で生まれたといわれています。日本には稲作とともに伝わったと考えられています。枝豆として食べるようになったのは江戸時代のころだといわれています。

7月21日(火)
『切り干し大根の炒め煮』
切り干し大根は大根を収穫した後、きれいに洗って細かく切り、干して乾燥させて作ります。加工することで、長い間保存することができ、栄養も増えます。


7月20日(月)
『八宝菜』
「八」は「八種類」という意味ではなく、「たくさん」という意味です。


7月17日(金)
『夏野菜カレー』
なすやかぼちゃなどの夏sが旬の野菜が入っています。夏の体を健康にたもつために役立つ成分を多く含んでいます。特に、体内の水分調節にy句だつカリウムが多く含まれています。